国語こそ、もっと文法とか日本語の仕組みを教えるべきだと思う

今は、そうでもないんだけど昔英語の授業といえば、文法が主体であとは発音の勉強でわざわざ新しく出た単語を1つ取り上げて発音させると言ったスタイルから1人1人に読ませるって作業をしていました。そして英語を学ぶときに教科書3つ、読む本と文法、そして英作文の本がありました。このボリュームが英語を学ぶものにとっての苦痛の1つになっていると当時は思いました。This is a pen.って最初から読んでおぼえるんですから…まあこの当時はピコ太朗の動画なんて上がっていないのにね。
まあとにもかくにも、文法をきっちりと学ぶわけです。英語を話す仕事につくわけでもなく、日常生活で実際英語を使うかというとそんなこともない。
逆に、国語なんか学ばなくても読むぐらいは出来るけど文法はあまりやりません。主体は読み書きが90%ぐらいで、あとは…。
しかるに突然テストで、理解が出来ているかどうかテストをする。そこはあまり授業ではやっていないんだけど…。ミュゼ ひげ 脱毛