思い出深い習字。筆を手にしてみたけど苦しい。

こんにちは。
小児くんの夏休みの宿題に習字がありました。
やってもやらなくてもともいいと言うので、婦人と決めるではないか!
乗り気でない小児くん…
イヤイヤ習字の準備をしていました(笑)

まずは、模範を見て「和食」と書くようです。
小児くん割合悪すぎて半紙の半数以上が「調和」になってる!
筆のやり方も筆先をよっぽど無視して、至極個性(笑)
まぁ…私も小児くんの指導する近く賢くは書けませんけどね…
小学校のところちょこっと習った次元。

見るに見かねて私も書いて見た!
危ない…よりむずかしいではないですか…
筆が私の思ったようにいかない…
何枚か練習して、私なりに頑張った品物を小児くんに斡旋。
「女房上手い!」って小児くん、小児くんよりは上手に書けたクオリティですけどね。
では、小児くん頑張って書いてみよう!
あたいは見つめるだけだ(^o^)
習字って何十年ぶりかにやってみたけど、心理総括?エネルギー?なのかな…
やっててスッっと始める感じで、私だけだと思うけどお墓参りに行ってスッキリする気持ち。
カラオケで気晴らしもいいけど、静かな心のリラックス技法を見つけました。
また翌年も習字の宿題決めるね!ミュゼ 足 脱毛