電話で話をしていて気掛かりになった業者の人

私の家は、老朽化が激しい為、常にリフォームの必要に迫られています。その為、お盆明けにある業者の方に電話をかけて、金曜日に来て頂く様に頼んだのですが、行くところがあるということで、昨日来て頂く様に打ち合わせをしました。昨日、朝9時ごろに携帯電話が鳴ったので、応対すると、その業者の方が出られて、「体調が悪いから、もう行くことが出来ません。心臓の具合が悪いので、工事は難しいです。」といった意味のことを切り出されました。私は、6月にこの業者の方に水道工事をして頂いたのですが、この方は、途中で心臓の具合が悪いので、工事を中断されましたが、1日で作業を終えられたのですが、気に掛かる人だと思っていました。電話で話し続けると、「昨日も、具合が悪くて出られなかった。」といった意味のことを言われて、深刻だと思ったのですが、更に続けて、「心臓の3分の1が腐っているんだ。」と言われて、大変だと思いました。「お大事にして下さい。」と声を掛けて電話を切りましたが、大変なことになったと思いました。その後、以前家のリフォームを担当した業者の方に来て貰うことにしましたが、最初に打ち合わせをした方のことは、今も気掛かりでなりません。ミュゼ未成年同意書